涙、創想

日常のあれこれを言語化していきます。

今年のテーマの1つは、お酒との関係性の見直しです。

こんにちは、そうパパです。

今日は、新年会にお呼ばれし参加してきました。昨年に引き続き2回目の参加です。

この新年会はノリが体育会系でして参加者の飲みっぷりが半端じゃなく凄まじいのです。

私はお酒は大好きなので、昨年は妻も産後入院中ということもあり、新春早々たくさん飲んでしまったという記憶だけ残っている。そんな感じの新年会です。

今年はどうだったかというと、駆けつけ1杯として升酒を一気した後はその雰囲気は味わいつつも、一切アルコールを口にせず、1時間ぐらいで早々に切り上げて帰ってきました。

飲み会を途中で抜け出すということが、非常に苦手でしたが、今回は参加人数も多く、どうせみんな酔っ払っているので、どのタイミングで誰がいなくなったのかなんて、そんな細かいこと誰も気にしないと言い聞かせ、抜け出してきました。

おそらく、そのまま参加していれば、何だかんだで飲み酔っぱらってしまえば歯止めが聞かなくなり、ずるずると最後まで残ってしまうことがみえみえでしたので大成功でした。

 

そんな新年会でしたが、実は、お酒の付き合い方を見直したいという気持ちがあったため今日の行動につながりました。

 

 

私はこれまで、とてもお酒が好きで、飲み会があれば必ず参加し、家でも晩酌したりと、ほぼ毎日のように飲酒しておりました。
その分もちろん楽しいことや良いこともありましたが、一方では失敗もそれ以上に多くしてきました。
最近でこそ大きな失敗は減ってはおりますが、それでも飲酒に関連した出来事は多くあります。

 

そんな私は、11月後半から飲酒の量や頻度というものが自分でもビックリするくらい減っておりました。特に12月は季節柄何かと飲む機会の多い時期ですが、昨年12月は社会人になって一番飲まなかった月だったとおもいます。
別に断酒したわけでもないのですが、飲酒の機会が減った理由はなんとなくは頭の中で浮かんでます。それはいまの自分の内面と深くつながっている話の気がしており、別エントリーでしっかりと言語化したいです。


そんな感じで今年はお酒と自分の関係性を徹底的に見直す一年にしたいと考えております。